第3回 気持ち良さが忘れられず

秋も深まる頃、残業も減ってきて心に余裕も出てきましたが、性欲は爆発寸前。
以前に体験した性感ヘルスを思い出し、また行ってみたくなります。
残業代も結構出てますので、思い切ってお金を注ぎ込む事を決意しました(!?
無駄遣いとも思えますが、性欲に勝てず。また前回と同じ店でチャレンジする事に。

一度試した店だけに、お気軽です。前回お相手してくれた嬢は、私の好みの体型より、大分ぽっちゃり気味だったので
今回は、HPの情報を参考に前回より細めな嬢を選びます。こればかりは、HPの情報を信じるしかありません。
HPに載せているサイズが実際とは違うでしょうが、前の嬢より小さいサイズになっている嬢を選びました。
顔等はあてになりませんが、それでも好みの写真を選んでしまうしかありません。
後は実際に会ってのお楽しみ。

前回と違い、あっさり予約完了。明日が楽しみです。

そして、いよいよ当日。事前電話を入れつつ、出発です。
しかし、慣れると怖いな・・結構お金使ってしまいそうです。
まだまだ、未知のサービスもありそうですし、こうなればソープにも行ってみたくなります。

そんな事を考えながら、例の待ち合わせ場所(駅前)に到着。
しかし、時間になってもそれらしい人も見かけません。んん~?
5分も過ぎようかとした時に声をかけられました。ちょっとドキドキしましたね。
やはり顔の知らない人同士の待ち合わせ、人間違いもありそうです。気づくでしょうけど。
洗われた嬢は、予定通り痩せ形。年は前回の嬢より上でしょうか。お姉さんな雰囲気です。
好みかと言われると、そうでも無いですが、脂肪の少ない体に付いているおっぱいに興味津津。

あいさつもそこそこに、ホテルまでデート。数分でホテルに到着しチェックイン!
お会計を済ませてタイマースタートです。
前回と同じお店だけに、同じ順序で事が進みます。お風呂にお湯が溜まるまでおしゃべりし、
お湯が溜まれば、いよいよ裸になります。
露わになった嬢の裸体はやはり体脂肪率の低そうな細身にBカップ程のおっぱいは揉み心地が良さそうです。
下の毛は手入れされておらず、イワユルぼーぼーなワイルド陰毛が印象的。
浴室に入り、体を洗って貰います。あまり経験が無いのか、「どれくらい洗ったら良いのかな?」と言いながら
スポンジで半立ちの肉棒を丹念に撫でてきます。
他人に洗って貰うのって、こそばゆくて気持ちいい不思議な感じですね。
うがい薬でうがいして、湯船に一緒に入ります。あまりラブラブな感じでは無いので、冷めてきます。
体型はともかく、サービスは素人でしょうか、目の前に裸体があると言うのにイマイチ燃えません。
淡白な感じで悲しい。

風呂を上がり、ベッドへ。
嬢は恒例のコスプレに着替えようとしましたが、燃え上がらない気分な上、コスプレとか似合いそうにない為
「着替えなくていいよ」と裸のままベッドに誘いました。
ベッドに上がって来た嬢は、そのままキス。しかし、口臭か気になる嬢だった為、ディープキスをするのは躊躇われます。
何故そんなに臭うのかっと思い、ディープキスを避けるように体を倒し、嬢の股に顔を近づけると、嬢も体を倒し69の体制になりました。
したい事が分かってくれるようで楽に体位を変更出来、やはりこう言う事に慣れている感じがします。
しかし、女性上位の69の体制では、嬢が疲れてしまいそう。あまりキスに持って行きたくない為、今回は時間一杯フェラを愉しめるように
誘導してみる事にしました。
女性上位の形から、90度反転し、横向きに。嬢の足を開かせ股ぐらに頭を入れ、内股を枕にしてみました。こちらも嬢が私の内股を枕に出来るように誘うと頬を内股に載せてきます。これで、お互いの口がお互いの性器に届き、しかも肘等が疲れない体制の出来上がり。
一生懸命ファラして貰う為に、私も嬢のクリトリスから丁寧に舐めてゆき、膣に鼻が近づくと、こちらも何とも形容しがたい臭いが!?
もう何か病気を持っているのでは無いかを疑ってしまうくらい臭います。しかし、ここまで来て、辞めるのも惜しい為、臭わないクリトリスを重点的に攻める事にし、指で膣をいじります。
その間、嬢もフェラ開始。上手くは無さそうですが、たまに「じゅぼっ」っと吸われた時は、ビクッとする程の快感に襲われます。
そのまま、暫くお互いのを舐め合います。

そう言えば、最近彼女が出来た為、エッチもするのですが、こう言う欲望むき出しのエッチはしてくれません。
やはりフェラが嫌い、又は恥ずかしいとか、下品な女と思われたくない。そんな理由でしょう。
世の中フェラ好きの女性なんて、そうそう居ないのが現状です。なので自分の彼女にそんな事求める事は出来ない為、
現在の状況はとても非現実的で男性としては嬉しい状態です。後臭いが無ければ・・・

ちゅっちゅ。ねちゃねちゃ。とイヤラシイ音だけが響く事、数十分。結構長い事していたと思います。
突然、嬢がお尻を引かせて、逃げていきます。フェラは辞めないままですが、逃げる一瞬膣口に白い液体が流れているのが見えました。
嬢の方がイってしまったようです。それを隠すように遠ざかり、フェラのみに専念出来る体制になり、
じゅっぽ、じゅっぽ。と激しく頭を動かすフェラに移行。これは気持ちいい。舐められ、吸いつかれる感覚は、一気に射精感を高めてきます。
休む事なく攻めたてられ、そのまま口の中でフィニッシュ。なかなかの満足感です。
精液が出終わったのを確認すると嬢は口をはなし、精液をティッシュに出しました。その姿は、なんだか燃えないですが、やることも無い為、眺めていたら、チュッとキスが飛んできて、添い寝状態に。2回戦してくれないかなぁ・・と期待していたのですが、そんな素振りは無く、
おしゃべりタイムに移行です。なんでもない日常会話をしていると時間になり、お風呂へ。体を洗って貰い、着替えてチェックアウトです。

お見送りも前回と似たような感じでしたが、地下鉄の階段を途中まで降りて振り向くと、既に嬢は居ませんでした。
本当にやり慣れた淡白な感じが燃えません。
フェラによる射精は満足しましたが、嬢の臭いや態度等、イマイチ満足仕切れない部分が多かった今日の体験でした。

次回は店を変えてみようかな・・・

(完)

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