第4回 旅館で出会ったエロい娘4

朝も早く、微かな日差しの明かりに目が覚めたのか、
はたまた、下半身に蠢く何かで目が覚めたのか。

「んっんっ、ちゅっ、」

と続く淫らな声と共に、下半身の布団が揺れている。


ペニスに感じる、ヌルヌルとした感触に寝ぼけた感覚でもフェラチオされている事が分かる。
目が覚めたからか、はたまた寝ている時からか、既に勃起しているペニスを一生懸命しゃぶりつく一人の女性。
昨夜、処女を頂き、深夜に2度目のSEXの快楽に酔いしれた、みさきちゃんだ。
先に目を覚まし、淫行へ出たようだ。フェラチオするのが好きなのだろうか、貴重な子である。

しばらく、気付かないフリをしつつフェラチオの感触を愉しむ事にした。

「んっ、んぐ、ん~」
と言う喘ぎ声と、じゅるじゅる、ちゅるちゅると言う口の音が響く中、だんだん激しくなるフェラに射精感が高まる。
気付かないフリをしている最中、イクとも言えない事を良い事に、思いっきり口の中に出してやろうと考えていると口が離れた。
そのまま、ずるずると情報へ移動、布団の中から顔がせり出してくるので、目をつむり寝たふりを決め込む。
すると、今度は、ペニスを自分のお尻擦り寄せ、擦り擦りと上下運動。既に濡れているおマンコから垂れ出た愛液もあり、
ぬるぬるとペニスとお尻の割れ目が擦り合う感覚もまた良い。5度ほど擦り合わせた後、ペニスに手をあわせ、ぐぐっとみさきのおマンコへ
押しつけると、ヌルリと膣内へ入った。

みさき:「あん。んんん~」
と喘ぎながら、ゆっくりと上下運動をするみさき。
エロい子だ。

もう、寝たふりは終了っと、私はいきなりみさきを掴み抱き寄せるかと思いきや布団へ押しつけ、四つん這いにさせると、
うしろから一気にペニスを突っ込み、激しいピストン運動を始めてやりました。

みさき:「あうっ、すごい」
と、深々と刺さったペニスに今までにない声を出し、その後のピストン運動に合わせて、かわいい喘ぎ声をあげ、息遣い荒く感じているようでした。

朝日で明るくなってきた室内でバックでハメテいると、みさきのアナルも丸見えで、卑猥だ。
アナルに親指をあて、軽く撫でてやると、「あ~~」と恥しげな顔をコチラに向けるも、繰り返されるピストン運動に、
みさき:「うっん~、いく~」
ともう、イってしまうようである。

私も、既に我慢の限界、みさきがイッタのを確認すると、そのまま中に射精しました。
ペニスを抜くと、白い精液がみさきの膣口から溢れて来るのが見え、エロい。
ティッシュで垂れてきた精液を拭い、キレイにしてやると、仰向けに転がり、
みさき:「凄かった。」
っと息も絶え絶え、抱きついて来た。

みさき:「起きてたの?」
私:「あぁ、フェラも良かったよ」
っとフェラしている時から起きてた事を教えてやると、
みさき:「もぅ、起きてたなら、言ってよ。気持ち良かったから良いけど。」
っと拗ねて事を言いつつ、甘え付いてくる。

しばらく、裸で抱きあい、キスをし、お互いを弄っていましたが、朝も8時を迎え、みさきは流石に自室へ帰る事に。
浴衣を着用し、玄関前で

私:「大丈夫?」
みさき:「うん、風呂に行って帰るよ。」
私:「いつ家に帰るの?」
みさき:「今日帰るんだ。」
私:「そっか・・・」

っといよいよ別れの時になりました。
残念な事この上なし。

みさき:「ん~」
と背伸びをしキスをせがむみさき。
ちゅっと軽くキスをし、
私:「連絡先交換しない?」
と言うと、うれしそうに、
みさき:「うんっ」
とスマホを取り出し、連絡先を交換しました。

みさき:「へへへ~、それじゃ、連絡するね。エッチな誘いじゃないからって無視しちゃ駄目よ!」
私:「あ、あぁ」
っとみさきはニヤニヤしながら、部屋を後にしました。

みさきが去った後、部屋でゆっくりとし、そういえば、今日も仕事だよっと仕事を思い出し、重い腰を上げるのであった。

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