第3回 旅館で出会ったエロい娘3

夢を見ていたような気がしたが、あまり思い出せない。
ふと目を覚ますも、まだ辺りは真っ暗。時計を確認しても夜中も3時である。
最近はこんな中途半端な時間に起きる事は無かったのだが、どうも、腕の圧迫が痛くて目が覚めたようだ。


左隣を見ると、かわいい女性が私の腕を枕に寝ている。1月前に出会い、色々エロい展開の末、つい数時間前には
いちゃいちゃとセックスに興じていた。みさきと言う名のつい先ほどまで処女だった女性が腕枕で寝ているのは勿体なかったが、
腕の痛さには耐えられぬと、腕を動かそうとすると、「んん~」と唸りながら抱きついてきた。
私:「起こした?」
みさき:「さっき起きた。」
私:「ごめん、腕が・・」
みさき:「ん~」
と察してくれたようで、頭を起こしてくれた。腕を抜き体ごと反転。みさきの方を向くと、みさきはさらにベッタリと抱きついてきた。
かわいいにも程があると言う物である。
ちゅっっとおでこにキスしてやると、うれしそうに擦り寄って来た。
みさき:「もう一回~」
とおねだり声が聞こえた為、もう一度おでこにキス。
みさき;「ん~、そっちじゃなくて」
私:「ん、それじゃ何を?」
みさき:「え~・・」
数秒の沈黙
みさき:「えっちしよ」
と甘え付いて来た。気に行ったのかな?と思ったが、もともとエロい子だったのを思い出した。
私:「まだ痛いんじゃないの?無理しない方が」
みさき:「えー、大丈夫だよ~。」
と私の乳首をペロリと舐めだした。
なんともこそばゆい感覚にビクッとすると、ちゅーっと吸いついてくる。
感じると言うよりは、こそばゆいのだが、かわいい女性に吸われていると思うと、気持ち良い。
なんとも不思議な感覚に悶えながら、みさきを抱きしめた。
既にやる気MAX。それだけで完全に勃起したペニスを、みさきは手で弄び始めた。
みさきの暖かい手で擦られるだけで気持ち良いと思っていると、ペニスを下げ、みさきの股に挟んで来た。
柔らからい太ももや割れ目に埋もれるペニスの感覚は至高のひととき。
みさきは、そのままクネクネと腰を動かしペニスをシゴイテくる。
あまりにかわいい仕草に、私はみさきを抱き寄せ、キス。
唇を吸い、歯の裏辺りに舌を滑り込ませ、口の中を舐める。かなりディープなキスも、みさきは嬉しそうにコチラの舌に吸いついてくる。
そのうち、股に挟んだペニスから、ねちゃねちゃとした感覚が増えてきた。
みさきのおマンコが大分濡れてきたようで、溢れ出した愛液が私のペニスにまで絡んで来た。
気持ち良い素股にそのままイキそうになる。しかし、素股でイク訳には行かぬとガマン。
折角なのだから、みさきの中に入りたい。
気持ちよさに悶えていると、みさきが体を押してきた。そのまま私を仰向けに押し倒し、上に乗っかって来たかと思うと、
上体を起こし、騎上位に。みさきはペニスを持ち上げ、自分のおマンコにあてがい、「うーん」と言いながら、ねちゃねちゃとペニスとおマンコを
擦り合わせていました。どうやら、入れる場所を探しているようだ。
初めての行為に、もどもどしながら、ペニスを膣口へ宛がい、ぐぐっっと押しつけて来たかと思うと、ぬるっとよく濡れた膣へペニスが挿入されて行きました。
みさき:「んぅ。あん」
と既に痛みは無いのか、気持ちよさそうな喘ぎ声を上げながら、ペニスを迎え入れたみさきは、根元まで深々と挿入したかと思うと、パタリと前方に倒れ、あまえ付いて来た。
私はみさきにキスをしながら、みさきの柔らかいお尻を掴み、ペニスの少し出し入れしみさきの気持ちよさを仰いでみました。
するとみさきは余程気持ち良いのか、息を乱しながら喘ぎ声を出すようになり、かわいい事この上なし。
しばらくすると、私がイキそうになった為、ちょっと中断し射精感を納めます。
突然止まった出し入れに、物欲しそうな顔をしたみさきは、上体を起こし、自ら腰の上下運動を始めました。
みさき:「あっ、んっ、あん。あ~、あん・・・」
と継続的に続く快楽に身を悶え、夢中でペニスを膣内へ咥えこむ。もはやセックスに夢中である。
私は、あまりの気持ちよさに、イキそうになりながらも、出来るだけ私は気持ちよくならないようにペニスを移動させ、みさきが気持よくなれるよう踏んばります。ここでみさきを満足させてあげないと男がすたると言う物である。
ペニスの気持ちよさを和らげる為に、みさきのおっぱいを掴み、気を反らします。
しかし、みさきはそれすら気持ち良いようで、おっぱいを少し、こちらに寄せ、しかし腰は激しく上下させて来ます。
ねっちゃねっちゃ、ぺちっぺっ
とエロい音と、荒くなったみさきの息遣いだけが部屋を支配する。そんな時間が何分続いただろうか。
みさきはひと際、大きく腰を動かしたかと思うと
みさき:「んんん~~」
とビクビクとし、同時に、ペニスを包む膣内が、きゅっっときつく収縮して来ました。あまりの気持ちよさに行きそうになりながらも、なんとか耐えましたが、みさきはイってしまったようで、はぁはぁと激しい息遣いのまま抱きついてきました。
みさき:「イッちゃったみたい。凄いきもちいい。」
みさき:「ナオキさんは?気持ち良い?」
私:「あぁ、気持ち良すぎる。」
と言った私だが、まだイってない為、ペニスはびんびんのままみさきの膣内を堪能中。
みさきは動けそうにないので、私はみさきの上体を起こさせ、そのまま反対側に倒します。今度はコチラが上体を起こし、正上位に。
少し、上体を反らせると、ペニスが挿入された膣口が見える上体になり、かわいいクリトリスも顔を覗かしていた為、手でクリクリと愛撫しつつ、
ペニスの出し入れを開始。
みさき:「あぅ、あ~、」
みさき:「イッタ直後だから、もっとゆっくり~」
と大分敏感になっているようなので、少しゆっくり目に、しかし、先程までとは違って、ペニスの先から、根元まで、長いストロークを付けて出し入れしてやると、
みさき;「あ~、ああん」
と気持ちよさそうに喘ぎ続けます。
気を良くした私は、出し入れを続けつつ、クリトリスを愛撫し、みさきのお尻を少し浮かせより深く、みさきの膣内を求めます。
ねちゃねちゃと音を立て出し入れを繰り返すと、射精感も一気に高まり、最高潮に。
最後は、みさきと密着していたいと思い、クリトリスへの愛撫を辞め、みさきの方へ体を倒し、抱きしめます。
すると、みさきも抱きしめ返して来て、足を腰に回して来ます。まるで、抜く事は許さぬと言う感じにギュッと全身で抱きついてくるみさきはわかいく、愛くるしい。
私:「中に出すよ?」
みさき:「うん、いっぱい出してね」
と了解を貰うと、ペニスの出し入れを早め、
みさき:「あん、あん、ああ~。私も、イク~~~~。」
と言いながらギュッと抱きしめて来た瞬間、私も絶頂に達し、みさきの中に思いっきり射精しました。
ビクッビクッとペニスの脈動を続け、ビュっビュっっと射精する感覚を感じながら、みさきを抱きしめ、キス。
幸せな時間をたっぷり過ごし、なごりおしくもペニスの勃起も限界を迎えた為、膣内から引き抜き、ティッシュで後始末。
みさきのおマンコもキレイに拭いてやり、また横に寝ると、みさきは擦り寄ってきて、今度は腕枕せず、寝息を立て始めました。

かわいい寝顔を横目に、私も眠りに付きました。

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