第5回 アダルト冒険

出張から帰り、寒さも一段落した休日。
彼女は友達と遊びに行ってしまったため、暇な休日となってしまった。
仕方がないので、ひさびさに電気街へ出かける事にしました。

最近は仕事も忙しく、あまりお金を使う事も無かったので、ひさびさに何か買おうかと思いを巡らせながら電車移動。
小一時間もしない内に到着し、散策を開始しました。
しかし、あまり乗り気になれない為、ふらふらと彷徨っていると、見知った顔を発見しました。
最近、旅先でよく出会った「エロ娘」ことミサキちゃんである。


普段着のミサキは、少し大人びて見えるが、背の低さもあって幼さも残るかわいさだ。
こちらには気づいていないらしい事から、以前連絡先を交換していたので、連絡してみようかと思いましたが、
以前旅館でつけられたのを思い出し、少し様子を見てみる事にした。
何か急いでいるのか、早めの足で進んでいると思いきや、とある書店に入って行った。
私もすかさず入り、ミサキに気づかれないように様子を見ていると、ミサキは、入口付近を気にしている様子。
誰かと待ち合わせかと思ったのですが、人が空いた時を見計らい、スッと上の階へ行くエレベーターへ。
上の階は完全にアダルトコーナーである。あのころ合いの年齢で勇気のある行動に敬意を払いつつ、さらに興味が出てきた為、
尾行を再開。完全にストーカーだなっと思いつつ、いつ話しかけるか考えていました。
上の階に行ったはずのミサキは、しかし見当たらず、もっと上の階に行ったのかと探し回ります。
2階、3階とアダルトビデオコーナーが続き、更に上の階へ。
アダルトコミックスのコーナーになり、此処が目当てかなっと探しましたが、居らず。
仕方ないので、更に上の階へ。さすがに私も緊張してきました。なんせ、この上はアダルトグッズコーナー。
いわゆる大人のおもちゃ売り場です。
かなり、ドキドキしながら、上の階へ入ると、ピンポーンと入った音がしたため、ビックリ。
この階に至っては、レジも下の階と明らかに違い、顔を合わせないように、レジの上の方が広告などで塞がれています。
大人のおもちゃ屋って結構お客さんに配慮してるんだな~と感心しながら奥へ進みます。
店内は、お客さんと思わしき人は2,3人。少ない。人が少ない為、あっさりとミサキを発見。まさか本当に居るとはっと思いつつ見ていると、
ピンクローターのような物を手に取り・・・カゴに。完全に大人のおもちゃを買いに来たようだった。
その後、しばらくレジを気にするように見ていた。うん、さすがにレジに行く勇気が出ないでいる様子。
なかなか挙動不審だったので、仕方なく近づく事にした。
私:「こんにちは。」
と声を掛けると、かなりあわてた様子で、こっちを振り返った。既にバッチリ目があったのでどうにも出来ないミサキは、
みさき:「う、うん。どうも、こんにちは。」
となんとか平静を装い返事を返してきた。
私:「買ってこようか?」
みさき:「え、う、うーんー。」
とあいまいな返事をしてくるミサキは、やっぱり恥しそうにしているが、やがて振り切ったかのように、
みさき:「お願い。」
とカゴを差し出してきた。カゴの中身をみていると、先程入れたピンクローターの他に、シンプルそうなバイブ。
私:「ローションはいらないの?」
みさき:「え?そ、そうですね、いるかな?」
どうやら、初めて買うようだ。
みさき:「安いかな?お金が足りないかもしれない。」
私:「ほほぅ」
良い事を思いついた。もちろんエロい事だ。
私:「コレ使って遊んで良いなら、おごってやろう。」
みさき:「え、ナオキさんが使うの?」
っと以外そうな声、どうやら勘違いしているようなので、訂正しておく。
私:「ん、いや、俺がみさきで遊ぶよ、コレ使って。」
と言うと、明らかに顔を赤らめ、えーっと考え始めた。迷っているようだが、まんざらでもなさそうな?
みさき:「じゃ、私もナオキさんで遊びます。」
私:「ん?どのように・・」
と聞くも早々場所を移動し、オナホコーナーに、どうやら、男性用のおもちゃで遊んでみようとしているようである。
自分がおもちゃで遊ばれているのを考えると、ちょっと恥ずかしいが、ミサキとエロエロ遊ぶ為だ、仕方ない。
みさき:「どれが良いですか~?あ、ナオキさんのオゴリですからね。」
と私で遊ぶ用のおもちゃも、私がお金を出すようだ。まぁ仕方ない。
色々種類が多く迷っているとミサキが一つの商品を手に取り、
みさき:「コレで」
とカゴへ。そんに高くない物だが、安ものでもないアニメ柄の入ったオナホだ。
反対する理由も無かったので、そのままカゴに収め、ついてにローションをカゴへ入れた。
レジへ向かう途中、コンドームのコーナーがあったので、ついでにカゴへ。
ミサキは気付いていないようだ。そしてレジへ、何気に2万近く支払った。意外と高い物だな・・。
そして、二人で店を後にした。下の階を下りるのも人眼があり、ちょっと恥ずかしい。

私:「この後どうするの?ご予定は。」
みさき:「うーん、特には無いかな。」
と言うので、ブラブラと手を繋いで歩いた。スマホを片手に、歩く。大分歩いたが、ミサキはご機嫌良さそうについてくる。
そろそろ歩くのも飽きて来た所で、ようやく目的の場所へ到着。いわゆるホテル街だ。
みさきもどこへ行くのか察したようで、顔を赤らめながら、あたりをキョロキョロしている。
私:「ラブホは初めて?」
みさき:「あ、あたりまえじゃないですか~」
とそういえば、この前まで処女だった事を思い出した。
私:「どこが良い?」
と私も、よく分からないので、ミサキに気に行った物を選んでもらう事にした。
適当に歩きながら、ちょっと洒落たキレイなホテルを発見。そこが気になったのか、ミサキが手を引きグイグイとココが良いと体で語ってきます。
口に出すのは恥しいようだ。手を引かれるまま、そのホテルへチェックイン。
チェックイン方法も独特で少し迷ったが、部屋に着いた。
みさき:「ん~。緊張しました。」
と部屋に入るなり、抱きついて来たミサキに、軽くキスをする。「チュッ」と音が響き、ギュッと抱きついてくるミサキは依然と変わらずカワイイ。
ミサキを軽く持ち上げ、前え進む。そのままベッドへ押したおし、寝ころびながら、買ってきた紙袋を開け出す。
ミサキも興味津津と見ている。ローターやバイブ、オナホにローションとコンドーム。
最後にコンドームを出すと、ミサキも「お」と興味を引いたのか、手で取り上げ、マジマジと見ている。
みさき:「コンドーム?」
私:「そうだね、要るだろ?」
そりゃ、生でするのは嬉しいけれど、長くお付き合いする為には先の事も考えなくてはいけません。
みさき:「う、うん。ありがとう。」
と顔を赤らめながら、言うと、
みさき:「一緒にお風呂入ろっ」
っと抱きついて来た。かわいい子である。
私:「それじゃ、脱ぎたまえ~。」
と言いながら、ミサキの服に手を掛け、脱がしていく。いきなりの事に、ミサキは「へっ」と声を出すも、されるがまま下着姿に。
ブルーのカワイイセットの下着。そのまま、ブラを外してやると、「あーっ」と顔を赤らめ、私の服に手を掛けて脱がしに掛かって来た。

やがて、素っ裸になった。このままエロエロ始めたいのは山々だが、意を決して、起き上がり、ミサキを持ち上げた、
みさき:「おお」
と簡単しつつも顔を赤らているミサキを、お風呂場へ運ぶ。風呂に着くと、ミサキを下した。寒い。風呂場が寒い。
みさき:「さむい」
私:「寒いね。」
とシャワーを取り、お湯を出す。風呂を温めるのだ。湯船を温め、ミサキにシャワーを掛ける。自分にも掛ける。
やがて、体が温まると、風呂に栓をし、お湯を貯めながら、二人で入った。
お湯が溜まるまで、時間が掛かるが、湯船に入って体を絡めていると燃え上がってくる。
既に勃起したペニスをミサキは手で触りながら、こちらにもたれかかった来る。「ちゅー」とディープなキスをしながら、
ミサキのおっぱいを軽く揉み、いちゃいちゃしている内に、お湯も胸の上までたまり、暖かい。
暖かいお湯とすべすべの肌。いちゃいちゃと擦ってくる手の動きも気持ち良く、そのままイキそうになるが、我慢我慢。まだコレからがお楽しみである。
10分も甘え付いただろうか、
私:「のぼせるから、ベッドに行こう」
と声を掛けると、
みさき:「うん」
と甘い吐息混じりの返事を返してきた。もう大人のおもちゃとかどうでもいいから、ミサキを抱きたい。
そう思ってしまうのであった。

つづく。

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